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ダメOLの私が起業して1年で3億円手に入れた方法/成井五久実



序章を読んでいる間、強い違和感を覚えていました。世代差、性別差もあると思います。育たれた背景を知ってもなお、
「なんでそんなに生き急ぐんだろう」
と感じていました。

ただ、目次を見ていて、次の章に入れば共感ポイントがあるだろうと予測していました。そして、その予測はあたっていました。

<目次>
序章 キラキラ女子、世間の荒波を知る
   ―意識高い系女子大生からダメOLへの転落
1 “わたし”という商品を設計する
2 “わたし”に商品力をつける
3 “わたし”のファンをつくる
4 “わたし”を売る 終章 夢のその後

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